6月21日は9名の方が参加してくださいました。
初めての方も1名いらっしゃいました。ありがとうございます。
家族の接し方についてのミニ講座(15分ほど)を行った後に、交流会を行いました。 家族の気持ちをどのように伝えたらよいかという質問や、実際にどのように伝えた時に効果的だったかという体験談などをお話しいただきました。
次回は8/23(土)の予定です。ご家族が気軽に話せて、リラックスできる場所と時間を一緒に作っていければと思います。気軽に話に来てください。お待ちしています。
6月21日は9名の方が参加してくださいました。
初めての方も1名いらっしゃいました。ありがとうございます。
家族の接し方についてのミニ講座(15分ほど)を行った後に、交流会を行いました。 家族の気持ちをどのように伝えたらよいかという質問や、実際にどのように伝えた時に効果的だったかという体験談などをお話しいただきました。
次回は8/23(土)の予定です。ご家族が気軽に話せて、リラックスできる場所と時間を一緒に作っていければと思います。気軽に話に来てください。お待ちしています。
心理療法のひとつに行動療法があります。
私たち人間は「快」につながる行動を繰り返そうとする一方、「不快」につながる行動を避けようとする学習法則を持っています。この法則を「条件付け」と呼びますが、不適応的なかたちで条件づけられた問題行動を、より適応的な条件付けによって改善していきましょうというのが行動療法です。
今回はこの行動療法にひそむ、ものすごく単純な落とし穴について書いてみたいと思います。
今回は利用者の阪急沿線生まれさん(男性)に、阪急電車の魅力について書いていただきました。